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眼瞼内反症手術

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眼瞼内反症手術

このような症状のかたへ

  • 目の表面にまつ毛があたる
  • 逆さまつげにより痛みがある
  • 眼科で定期的に抜毛処置を受けている
  • 1回の施術でずっと続く効果持続を得たい
  • 特徴
  • 施術の概要
  • 施術の流れ
  • 料金
  • 症例写真

特徴

逆さまつ毛の治療

逆さまつ毛になると、まつ毛が内側を向き、眼球に当たって、チクチクとした痛みを出します。そのまま放置すると、眼球を損傷して結膜炎や角膜炎という炎症を引き起こし、重症化すると視力に障害が出る恐れもあります。


眼科でおこなう逆さまつ毛を抜く処置:抜毛処置で、症状はやわらぎますが、まつ毛はまた必ず生えてきてしまうため、定期的に通院する必要があります。

当院でおこなっている治療は、症状が永久に起こらないようにする、根本的な手術治療です。  

 

 

逆さまつ毛の様々な種類

逆さまつ毛は、上まぶたにも、下まぶたにも起きる可能性があります。


また、まつ毛の毛根の部位だけの向きが内向きになっている睫毛内反症のこともありますが、ほとんどは皮膚のたるみなどが原因で起きる、皮膚自体が内向きになっている眼瞼内反症のケースです。
また、すべてが内向きになっているわけではなく、数本のまつ毛の生える向きがふぞろいに内向きになっている睫毛乱生もあります。

 

これらのそれぞれの場合、また、それらが起きている状況を専門医が診察し、最も適した治療法を選択します。

 

皮膚自体の内反がある場合には、埋没法や切開法により、内側を向いている皮膚を外反させたり、余っている皮膚を切除する方法が主流です。
睫毛乱生があったり、内反の程度が強い部分に対しては、永久脱毛の処置をおこなう場合もあります。

 

 

施術の概要

施術の概要

施術時間 約30分
メイク 手術当日から可能
(まぶた周囲はさけておこなう)
麻酔 局所麻酔
洗顔 当日から可能
術後の痛み 痛み止めで抑えられる程度の弱い痛み
シャワー 手術当日から可能
カウンセリング当日の治療 基本的に不可
デスクワーク 当日から可能
沖縄短期旅行中の施術 基本的に不可(術後通院可能ならば応相談)
運動制限 1週間後から可能
術後の通院 術後1週間後に診察があります。

施術の流れ

1.予約

お電話もしくは無料カウンセリング予約から、来院をご予約ください。

2.診察

医師の診察があります。
施術の概要などを医師からご説明いたします。

3.麻酔・施術

局所麻酔のお注射をした後、施術を行います。
施術は30分ほどで終わります。

4.術後の診察

術後1週間後に医師の診察があります。

料金

逆さまつげ治療 料金表(税別)

眼瞼内反症手術 ¥100,000

症例写真

症例 1

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